家庭総合 骨密度測定で「食と体」のつながりを実感!
10月6日(月)
3年生の家庭科「家庭科総合」の授業で、今年度も外部講師の先生をお招きして、骨密度測定を行いました。
実際に自分の骨密度を測ることで、普段の食生活や運動習慣が体にどう影響しているのかを知る良い機会になりました。
測定後は、骨密度を高めるための食事や生活習慣についても学び、生徒たちは真剣な表情で話を聞いていました。
ちなみに、教員も一緒に測定してみたところ、かなり高い数値だったようです!
自分の体を知ることは、健康づくりの第一歩。
今回の学びを、これからの生活にぜひ活かしてほしいと思います。
明日は別のクラスでも実施予定です。
どんな結果が出るか楽しみですね!